奄美大島ダイビングショップ ネバーランド

奄美大島ダイビング,体験ダイビング,シュノーケル,タイドプール,観光,ダイビングライセンス

奄美大島ダイビングするならネバーランドにお任せ!


ダイビングトップ ファンダイビング 体験ダイビング  シュノーケル  ライセンス  スタッフ紹介 サイトマップ
  ファンダイビング 
  体験ダイビング
  シュノーケル
  ウミガメシュノーケル
  ダイビングライセンス
  スタッフの紹介
  ショップ・アクセス
  ボートのご紹介
  ダイビングポイント
  奄美のシーズナリティ
  奄美大島について
  良くある質問
  予約状況
  ダイビング料金表
  リンク集

奄美大島のダイビングブログはこちら
奄美大島の水中写真

〒894−0621
鹿児島奄美市
笠利町用1742−1


株式会社ネバーランド
ダイビングショップネバーランド

電話番号
海風へのお問い合わせはこちら
MAIL:info@amami-umikaze.net


 海風のツイッター  海風のフェイスブック
奄美大島 シーズナリティ、季節ごとの見所
奄美大島の季節ごとの見所、シーズナリティ早見表
  1月 2月 3月  4月  5月  6月  7月  8月  9月  10月  11月  12月 
平均気温  14℃ 15℃ 17℃ 19℃ 22℃ 26℃ 29℃ 28℃ 26℃ 23℃ 19℃ 16℃
平均水温  19℃ 19℃ 20℃ 21℃ 22℃ 25℃ 29℃ 29℃ 29℃ 27℃ 23℃ 21℃
快適スーツ ドライor6.5mmウエット&フードベスト 5mmウエットスーツ(7月8月は3mmでもOK)       ドライor6.5mm
 レンタル器材 ドライスーツ・ウエットスーツ、両方レンタルもご準備しております。
服装の目安 フリース+トレーナー パーカー 半袖半ズボン 長袖 フリース
主な風向き 北西 北北西 北東と南東 北東と南東 南東 南西 南西から南 南東 南東と北東 北東 北西

季節ごとの海の見どころ
  1月 2月 3月  4月  5月  6月  7月  8月  9月  10月 11月  12月 
 東シナ海外洋
 太平洋 北側外洋
 太平洋 南側外洋
ウミガメ
ミステリーサークル
サンゴ産卵
 アメイジングイソギンチャク
コブシメ産卵
 生えもの
ホヤ
 海ぶどう
 ウミウシ
湾内の透明度上昇
キビナゴ大量
湾内魚群
クマノミ幼魚
ハゼ観察しやすい
ピグミーシーホース
幼魚シーズン
ハナヒゲウツボダブル
黄色のハナヒゲウツボ
ニシキフウライウオ
ウミヒドラのクラゲ芽
生物ごとの繁殖行動
  1月 2月 3月  4月  5月  6月  7月  8月  9月  10月 11月  12月 
 ハナダイ
 クマノミ
 スズメダイ
 テンジクダイ
 ニシキテグリ
 リュウグウベラ集団産卵
 ニザダイ集団産卵
 ハゼの保育
 カエルウオ
リュウグウベラギンポ
カワハギ


 ドライスーツレンタル   
奄美で唯一、ドライスーツのレンタルを行っております。
また、フードベスト・ボートコートは
無料でお貸ししていますので
お気軽におっしゃってくださいね。
 
 
ハナダイの繁殖行動 生えもの・ホヤ類多い ウミウシ多い ウミヒドラクラゲ芽
透明度高い ウミヒドラクラゲ芽 太平洋南側外洋 天然うみぶどう観察
海中にクジラの声が鳴り響き、抜群の透明度の中、海に浸かる。
壮大なダイビングを楽しめるのが1月、2月。
潜るポイントは太平洋側の南側のウミガメが多い地形ポイントか、東シナ海の湾奥が多い。
ウミウシが多い時期な事、海藻が多い事、そしてゲストが少ない事から、
のんびり潜りたいダイバーにもオススメ。
ハナダイは奄美では1年中産卵、交接を行っている為、この時期の3本目は繁殖行動の観察も狙える。
  
 
コブシメ産卵 ミステリーサークル ウミウシ多い クマノミ繁殖行動
イシモチ繁殖 ウミヒドラクラゲ芽 太平洋南側外洋 ハナダイの繁殖行動
天然うみぶどう観察 生えもの・ホヤ類多い スズメダイ繁殖 幼魚シーズン
ニシキテグリ産卵 湾内魚群  
 
春の訪れを感じるとすぐに始まる生物たちの繁殖行動。
小さいながらも必死に子孫を残す、命を感じる神秘的なシーンがあちこちで感じられる、
愛情あふれる海中世界を楽しめるのが3月、4月。
話題のミステリーサークルは3月下旬から。目の前で観察出来るコブシメの産卵は3月上旬から。
東風が多い為、東シナ海の湾内でのダイビングが多くなる。
 
ハゼ観察シーズン始まり 幼魚シーズン ウミウシ多い ハゼ観察シーズン始まり
下旬からカエルウオ保育 ミステリーサークル コブシメ産卵 ハナダイの繁殖行動
天然うみぶどう観察 イシモチ繁殖 スズメダイ繁殖 クマノミ幼魚
クマノミ繁殖行動 ニシキテグリ産卵 湾内魚群 ハゼ保育行動
ニシキフウライウオ 珊瑚産卵 太平洋外洋 東シナ海外洋
ウミウシも多く、クマノミの卵はあっちこっちに、ハゼの家をそっと覗くと保育中、
ミステリーサークルも観察しやすい。さらには幼魚も出て来て生物も多くなる。
潜るポイントはまだ湾の中が多いが、
6月末になると太平洋の南側でダイナミックなダイビングが楽しめる。
どこを潜っても外れ無し。サンゴの産卵も6月に行われる。
贅沢芳醇な5月、6月の海。

     
     
 
東シナ海外洋 太平洋外洋 カエルウオ保育 ピグミーシーホース
クマノミ幼魚 ハナヒゲウツボダブル クマノミ繁殖行動 ハナダイの繁殖行動
ニシキフウライウオ 東シナ海外洋 幼魚シーズン ハゼ観察しやすい
ニシキテグリ産卵 イシモチ繁殖 スズメダイ繁殖 ハゼ保育行動
高気圧が張り、海は連日べた凪。
ツルツルの海の中は太陽が差し込む青い世界。。。
まさに南の島を感じるのが7月、8月。
海中の生物たちの命の足音も賑やかで、生態観察も楽しい。
潜るポイントは太平洋の北側の外洋が多くなり、テーブルサンゴ群生の美しさ、
魚群の濃さに圧倒されるはずだ。
 
アメイジングイソギンチャク ハゼ観察しやすい 太平洋外洋 リュウグウベラギンポ繁殖
天然うみぶどう観察 ニシキフウライウオ クマノミ繁殖行動 東シナ海外洋
ニシキテグリ産卵 イシモチ繁殖 スズメダイ繁殖 ピグミーシーホース
幼魚シーズン クマノミ幼魚 ハゼ保育行動 カエルウオ保育
低気圧、台風さえこなければ7月、8月と変わらないベストシーズン!
魚影の濃さは1年で1番多い時期なのが9月、10月。
少し遅めの時期に繁殖行動を行う、リュウグウベラギンポやカワハギの生態観察も楽しい。
夏の高水温の影響で、イソギンチャクが白化するが、その白化の仕方が奄美北部は独特で、
「アメイジングイソギンチャク」と呼ばれ話題になるほど。
 
透明度高い 生えもの・ホヤ類多い 太平洋南側外洋 ウミヒドラクラゲ芽
ハナダイの繁殖行動 アメイジングイソギンチャク ウミウシ多い
「アメイジングイソギンチャク」の美しさは隆盛を迎え、
まるで海の紅葉を楽しむかのような気分で海中を潜る11月、12月。
湾内の透明度が非常に高くなり、風が北風で安定する為、太平洋の南側にも潜れる、
ワイド派にもお勧めできる時期なのだ。
  
ネバーランドファンダイビング情報続きは各バナーをクリック。
ダイビング料金












1ビーチガイド・・・6,500円
2ビーチガイド・・・10,800円
3ビーチガイド・・・15,000円
1ボートガイド・・・8,400円
2ボートガイド・・・14,700円
3ボートガイド・・・18,900円
1ボート1ビーチ・・・13,650円
2ボート1ビーチ・・・17,850円
ナイト・サンセットダイブ・・・10,800円

*2ダイブ以上でランチサービスが付きます。
その他のメニューはダイビング料金表、またはお問合せ下さい。



器材レンタル













奄美大島で唯一ドライスーツのレンタルもございます。

ウエットスーツレンタル・・・1,000円
BCレンタル・・・2,000円
レギュレターレンタル・・・2,000円
軽器材セットレンタル・・・2,000円
ドライスーツレンタル・・・3,000円
器材フルレンタル・・・6,000円
ドライスーツご希望の場合も同額フルレンタル・・・6,000円



送迎サービス致します





ご利用の方は無料送迎サービスいたします。
ご予約時にお気軽にお申し付けください。





ランチサービスつき



2ダイブ以上でランチサービスがついております。
ランチの内容は当日によってお弁当orごはんどころで食べる形となります。



 
  ダイビングトップ  |  ファンダイビング  |  体験ダイビング |  シュノーケル  |   ライセンスコース  |
ダイビング料金表|  ダイビングボート |  ショップ・アクセス  | シーズナリティ  |    ポイント紹介 | 
スタッフ紹介 | お問合せ奄美大島のホテルご紹介 |水中写真ダイビングよくある質問集 | 
サイトマップ  | リンク集
  | 奄美大島ダイビング日記
〒894−0621  鹿児島県奄美市笠利町用1742番地1
株式会社ネバーランド ダイビングショップネバーランド
TEL:0997−56−1001 FAX:0997−56−1002
MAIL:info@amami-umikaze.net